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無料で楽しめる!嵐山嵯峨野のとっておきの穴場紅葉スポット10選

嵐山嵯峨野


京都の紅葉シーズンを代表する観光スポットである嵐山嵯峨野エリアには、たくさんの有名な紅葉スポットがあります。
しかし、何ヶ所も回ると拝観料、入園料などの出費で少しずつお財布にダメージが…。

実は嵐山嵯峨野エリアには、拝観料や入園料などのかからない、無料で楽しめる紅葉スポットがあちこちにあります。
有料の紅葉スポットに劣らない美しい紅葉が見られる、無料のおすすめのスポットを10ヶ所を紹介します。

ただし、寺社については拝観料は不要であってもお賽銭はマナーです。
まず最初に本堂(本殿)へお参りしてから紅葉狩りを楽しみましょう。

 

 

嵐山嵯峨野エリアの穴場紅葉スポット 

① 嵐山を代表する景観を楽しめる「渡月橋」 

渡月橋

渡月橋北詰 11月13日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

公道上にある渡月橋やその周辺は、もちろん無料ですし、いつでも自由に立ち入りできます。

古くからモミジの名所として称えられてきた嵐山の山々ですが、最も美しく見られるのは、渡月橋から見た景色でしょう。
寺社の庭園に植えられたモミジも良いですが、山全体が赤だけではなく、黄色、オレンジ、緑などで錦のように色づく渡月橋からの景色はまた格別です。

渡月橋から見ると当たり前ですが、橋自体は見えません。
下流側の清滝道三条あたりから上流側を見ると、渡月橋の向こう側に嵐山の紅葉が見えます。

混雑状況によっては橋上で立ち止まったり、撮影が規制されている場合もあります。
きちんとルールを守って紅葉を楽しみましょう。
特に指示がなくても、状況によって危険があったり、マナー違反になる場合も多々あります。
よそ見しながら歩いたりはせず、じゅうぶんに注意を払い、譲り合いの心を忘れないようにしましょう。
早朝のうちだと、ゆっくり楽しめる場合が多いです。

渡月橋

三条清滝道 11月25日 撮影:MKタクシー
見学情報

渡月橋から上流部を見たとき、正面やや左に見える山が嵐山です。
現在、嵐山というと太秦より西の広域地名になっていますが、もともと382mのこの山の名称に由来します。
嵐山の山頂付近には戦国時代に築城された山城である嵐山城があり、今も明瞭に遺構がのこっています

百人一首「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば  今ひとたびの みゆき待たなむ」で詠われている小倉山とは、二尊院や祇王寺の西側にそびえる今の小倉山ではなく、この嵐山であることが当時の御幸の記録からわかっています。
嵐山は当時から、皇族や貴族も愛する京都を代表する紅葉スポットだったのです。

渡月橋

渡月橋北詰 11月28日 撮影:MKタクシー
アクセス 嵐電「嵐山」より徒歩で2分
阪急「嵐山」より徒歩で5分
JR「嵯峨嵐山」より徒歩で10分

② 古い町並に紅葉が映える「嵯峨鳥居本」

嵯峨鳥居本

一の鳥居 11月13日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

愛宕山への一の鳥居付近に広がる鳥居本(とりいもと)の集落は、国の重要伝統的建造物群保存地区の一つです。
鳥居本を貫く道路は、古くからの愛宕山への参詣道であり、今も府道50号京都日吉美山線の一部なので、無料で自由に入ることができます。

大きな朱塗りの一の鳥居の周囲には多くのイロハモミジがあり、朱塗りと紅葉との競演が定番の写真です。
瓦葺と茅葺の民家と農家が建ち並んでおり、古い町並と紅葉という景色は、京都でも他には見られないものです。

自動車も普通に通る道路で坂道にもなっているので、事故にはじゅうぶんに注意しましょう。
観光客だけではなく、愛宕山へと向かうハイカーでも賑わいます。

嵯峨鳥居本

一の鳥居 11月15日 撮影:MKタクシー
見学情報

古い町並みが各所に残る京都市内ですが、そのなかでもわずか四ヶ所しか選定されていない重要伝統的建造物保存地区のひとつが嵯峨鳥居本です。
この地は地名の由来ともなった愛宕神社の一之鳥居前に形成された門前町として発展してきました。
北半分が茅葺の農家が多く、南半分は瓦屋根の民家が多いというのが町並みの特徴になっています。

町の中ほどにある嵯峨鳥居本町並み保存館も無料で公開されています。
伝統的な町屋風民家を復元整備した建物で、鳥居本について学ぶことができます。

嵯峨鳥居本

鳥居本 11月15日 撮影:MKタクシー
アクセス JR「嵯峨嵐山」より徒歩で30分
嵐電「嵐山」より徒歩で35分
阪急「嵐山」より徒歩で45分

③ 参拝料無料エリアも魅力たくさんの「天龍寺前庭」

天龍寺

八幡社 11月2日 撮影:MKタクシー

紅葉おすすめポイント

天龍寺といえば、参拝料が必要な曹源池(そうげんち)庭園の素晴らしい紅葉が有名です。しかし、紅葉が楽しめるのは曹源池庭園だけではありません。

有料エリアは参拝受付のある庫裏(くり)よりも奥ですが、その手前にある無料エリアの前庭の紅葉も見ごたえ十分です。
勅使門や放生池(ほうじょうち)、法堂(はっとう)などが広がる前庭では、11月に入るとまず桜紅葉が始まり、続いてモミジが見頃を迎えます。
色づきにはかなり差があるので長期間にわたって紅葉を楽しむことができます
サザンカも開花し、紅葉との紅白の競演も見られます。

前庭は天龍寺の駐車場にもなっており、車の出入りがあります。
事故にならないようくれぐれもご注意を。

天龍寺

サザンカ 11月25日 撮影:MKタクシー
参拝情報

南北朝時代、南朝・北朝として対立していた足利尊氏と後醍醐天皇。
吉野で崩御された後醍醐天皇の霊をなぐさめるために、時の将軍、足利尊氏が夢窓国師(むそうこくし)を開山として建立したのが天龍寺です。
建築にかかった莫大な費用は元(中国)との貿易によってまかなわれました。
のちに禅寺の寺格を定めた京都五山の第一位とされました。

天龍寺

前庭 11月28日 撮影:MKタクシー
参拝時間 8:30~17:00(3/21~10/20は17:30)
前庭は日中随時
参拝料 高校生以上 500円
小・中学生 300円
未就学児  無料
前庭は境内自由
TEL 075-881-1235
住所 京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
アクセス 嵐電「嵐山」よりすぐ
JR「嵯峨嵐山」より徒歩で13分
阪急「嵐山」より徒歩で15分

公式HPはこちら

④ 黒木の鳥居に苔の庭の「野宮神社(ののみやじんじゃ)」

野宮神社

黒木の鳥居 11月18日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

竹林の小径を進むとあらわれる小さな神社の野宮神社です。
せまい境内は無料で公開されており、いつも観光客で賑わっています。
シンボルである「黒木の鳥居」が、両側の赤・オレンジに染まったモミジに覆われるように重なり合います。

奥にあるフカフカな絨毯のような「苔の庭」に落ちた散紅葉も必見です。
苔の庭の上の紅葉は色づきが遅く、12月に入ってから見頃を迎えます。

野宮神社

黒木の鳥居 11月27日 撮影:MKタクシー
拝観情報

かつて、天皇の代理で伊勢神宮にお仕えする斎王が3年間身を清めるために滞在したのが野宮です。
クヌギの木の皮をむかないまま使う「黒木の鳥居」は日本最古の鳥居の様式であり、源氏物語「賢木(さかき)の巻」にも書かれているもの。
源氏が紫の上を見初めたときにのぞき見をしていた小柴垣も平安の風情を伝えています。
えんむすびの神様、子宝安産の神様としても信仰を集めています

野宮神社

苔の庭 12月8日 撮影:MKタクシー
拝観時間 日中随時
拝観料 境内自由
TEL 075-871-1972
住所 京都市右京区嵯峨野宮町1
アクセス 嵐電「嵐山」より徒歩で8分
JR「嵯峨嵐山」より徒歩で10分
阪急「嵐山」より徒歩で18分

公式HPはこちら

⑤ 七五三で大賑わいの「松尾大社」

松尾大社

拝殿 11月20日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

紅葉の季節は七五三シーズンでもありますが、京都で特に七五三で盛況なのが松尾大社(まつのおたいしゃ)です。
実は、京都市内の西半分が全て氏子区域といっても言い過ぎではないほど、広く信仰を集めています。
紅葉をバックに記念撮影をしているご家族連れを良くみかけます。

重森三玲(しげもり みれい)の作庭による松風苑(しょうふうえん)や神像館は有料ですが、それ以外の境内は無料です。
紅葉を楽しめるのも、無料エリアがメイン。
楼門前や手水舎の周辺など境内各所で紅葉を楽しむことができます。

2017年及び2018年の台風で木々が大きな被害を受け、以前と変わって随分明るい印象の紅葉がみられるようになりました。
紅葉の美しさという観点で見ると、以前よりも良くなったとも言えます。

松尾大社

松尾大社 11月25日 撮影:MKタクシー
拝観情報

平安京以前からまつられてきた、京都で最古の神社のひとつです。
酒づくりの神様としてよく知られ、霊泉「亀の井」の湧き水を入れて酒を造れば腐らないと言われてきました。
境内の酒樽は各地の酒造業者が奉納したもので、今もこんこんと湧くこの水は「延命長寿」「よみがえりの水」としても知られています

4月中旬から下旬にかけてヤマブキが美しいことでも有名です。
秋に狂い咲きしているのを見かけることも。

松尾大社

楼門 12月8日 撮影:MKタクシー
拝観時間 5:00~18:00
庭園神像館は9:00~16:00
拝観料 境内自由
庭園神像館は
大人 500円
学生 400円
子供 300円
TEL 075-871-5016
住所 京都市西京区嵐山宮町3
アクセス 阪急「松尾大社」より徒歩で3分

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⑥ 芸能人の赤い玉垣に紅葉が映える「車折神社(くるまざきじんじゃ)」

車折神社

拝殿 11月15日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

年間を通じて芸能神社に奉納された玉垣で赤く彩られる車折神社。
境内は全域、無料でいつでも入ることができます。

秋には赤い玉垣に負けずに赤く色づくモミジでさらに赤く彩られます。
玉垣はプロアマ問わず誰でも申込ができ、1枚1万円の奉納料で2年間掲示されるそうです。

車折神社

芸能神社 11月28日 撮影:MKタクシー
拝観情報

平安時代後期の学者である清原頼業(きよはらのよりなり)を祭神とします。
社名は、後嵯峨天皇が神社の前を通ったときに牛車が一部折れてしまったことに由来します。

本社よりも有名なのが、末社である「芸能神社」です。
アメノウズメノミコトを祭神としており、近隣にある太秦の映画関係者から信仰を集め、今でも有名な芸能人の名前が記された玉垣が奉納されています。
修学旅行生がファンの芸能人の名前を探しているのをよく見かけます

車折神社

駐車場 12月1日 撮影:MKタクシー
拝観時間 日中随時
拝観料 境内自由
TEL 075-861-0039
住所 京都市右京区嵯峨朝日町23
アクセス 嵐電「車折神社前」よりすぐ

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⑦ 嵐山嵯峨のど真ん中にある「清凉寺」

清凉寺

仁王門 11月15日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

嵯峨の都市計画において平安宮に相当する位置にある、嵯峨野・嵐山のど真ん中にある清凉寺。
渡月橋から北へ歩いていくと、突き当りに塀越しに真っ赤に染まった紅葉が並ぶお寺です。

庭園と宝物館は有料ですが、無料エリアもモミジやイチョウで美しく彩られます。
仁王門や本堂、多宝塔などを背景に「絵になる紅葉」を楽しむことができます。

清凉寺

庫裏前 11月25日 撮影:MKタクシー
拝観情報

嵯峨釈迦堂と親しまれる清凉寺。
インド、中国、日本を経て伝わった「三国伝来」の釈迦如来像(国宝)は香木で彫られた少しエキゾチックな顔立ちの仏様です。
1953年の調査により絹製の五臓六腑(ごぞうろっぷ。いわゆる内臓)が発見され、大きな話題になりました。
普段は複製を見ることができます。

清凉寺

多宝塔 11月25日 撮影:MKタクシー
拝観時間 9:00~16:00
開門は早朝より
拝観料 境内自由
本堂と庭園は
一般  400円
中高生 300円
小学生 200円
TEL 075-861-0343
住所 京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46
アクセス 嵐電「嵐山」より12分
JR「嵯峨嵐山」より12分
阪急「嵐山」より22分

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⑧ 保津峡を一望できる「亀山公園」

亀山公園

2018年11月20日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

天龍寺西側の亀山に広がる亀山公園は、普通の公園なので無料です。
早朝から薄暗い時間まで、いつでも自由に入ることができます。

大堰川の川沿いから亀山までの広い亀山公園で、最もおすすめなのは、最も高いところにある保津峡展望台から見た保津峡です。
ここまで足を伸ばす観光客は多くはありませんが、あの有名な保津峡を見渡す絶景を見ることができる穴場です。

保津峡展望台からやや東へ下ったあたりから反対の東側を見ると、京都盆地を見渡すことができます。朝だと亀山公園の紅葉の向こう側に、うっすら靄がかかった京都盆地の幻想的な景色を見ることができます。

イロハモミジをはじめとする紅葉する樹木は園内各所で植えられています。
特に大堰川沿いの階段入口のあたりの紅葉は毎年見事に色づきます。
嵐山の山腹の紅葉をバックに見るといっそう美しく見えます。

亀山公園

亀山公園 保津峡展望台 12月1日 撮影:MKタクシー
見学情報

亀山公園のあたりは、天龍寺の境内でしたが、明治維新後に公園として整備されました。
正式には嵐山公園亀山地区といいますが、京都では一般に亀山公園と呼ぶ場合が多いです。

嵐山の観光地にある亀山公園ですが、地元の人々にとっての憩いの地でもあり、早朝には散歩をしたり体操をしたりしている地元の方々を目にします。

亀山公園

12月1日 撮影:MKタクシー
入園時間 日中随時
入園料 境内自由
アクセス 嵐電「嵐山」より徒歩で15分
JR「嵯峨嵐山」より徒歩で20分
阪急「嵐山」より徒歩で20分

 ⑨ 展望台から嵐山嵯峨野エリアを一望できる「法輪寺」

法輪寺

山門 11月17日 撮影:MKタクシー
紅葉おすすめポイント

嵐山の中心である渡月橋南詰の高台にある寺院です。
境内は拝観料等は不要で、無料で公開されています。

山門前や多宝塔前、電電宮前などで美しく色づいたイロハモミジを楽しむことができます。
紅葉の色づき具合に比較的バラツキが大きく、やや長い期間紅葉を楽しめるのもおすすめポイントです。

そして法輪寺の紅葉の最大の見どころは、境内東側の展望台からの景色です。
ここからは眼下に渡月橋から紅葉に染まった嵐山嵯峨野界隈を見下ろすことができます。
紅葉の向こうに広がる展望は絶景です。 

法輪寺

多宝塔 11月20日 撮影:MKタクシー
拝観情報

京都に法輪寺という名称の寺院は複数ありますが、こちらは「嵯峨の虚空蔵さん」として知られる法輪寺です。
智慧と記憶の仏である虚空蔵菩薩を祀っており、日本三大虚空蔵のひとつ。
京都では数え年13歳でお詣りする「十三詣り」で知られます。

渡月小橋を南にわたってすぐの渡月亭さんと花筏さんの間に境内への通用口があり、そこから入るルートもおすすめです。

法輪寺

展望台 11月25日 撮影:MKタクシー
拝観時間 9:00~17:00
拝観料 境内自由
TEL 075-862-0013
住所 京都市西京区嵐山虚空蔵山町
アクセス 阪急「嵐山」より徒歩で5分
嵐電「嵐山」より徒歩で7分
JR「嵯峨嵐山」より徒歩で15分

公式HPはこちら

 ⑩ 嵐山嵯峨野エリア最後の穴場中の穴場「護法堂弁才天」

護法堂弁才天

狛犬 11月17日 撮影:MKタクシー

紅葉おすすめポイント

今や唯一といってよいかもしれない、嵐山嵯峨野エリアの穴場です。
境内には門も何もなく、早朝から無料で自由に出入りすることができます。

赤、オレンジ、緑のグラデーション状に色づく紅葉は嵐山嵯峨野エリアでも有数の美しさです。
こんなに美しいところを無料でゆっくりと楽しめるのは何と幸せなことでしょう。

護法堂弁才天

水滴が落ちた瞬間 11月25日 撮影:MKタクシー
拝観情報

 「嵯峨の弁天さん」と呼ばれる小さな神社です。
五山の送り火のひとつである鳥居形の曼荼羅山(まんだらやま)の麓にあります。
かつてこの地にあった仙翁寺の鎮守社であったともいわれますが、はっきりしたことは分かりません。

護法堂弁才天

護法堂弁才天 11月28日 撮影:MKタクシー
拝観時間 日中随時
拝観料 境内自由
住所 京都市右京区嵯峨鳥居本一華表町2
アクセス JR「嵯峨嵐山」より徒歩で20分
嵐電「嵐山」より徒歩で22分
阪急「嵐山」より徒歩で32分

 

おわりに

京都を代表する紅葉スポットであり、紅葉シーズンには大混雑する嵐山嵯峨野エリアにある、拝観料などがいらない無料で楽しめる穴場の紅葉スポットを10ヶ所紹介しました。

これらの紅葉スポットは無料であると同時に、早朝からいつでも紅葉を楽しめるスポットでもあります。
せっかく京都まで紅葉を楽しみに来たのであれば、朝から効率よく時間を使いたいものです。
しかも昼は大混雑する嵐山嵯峨野エリアでも早朝なら閑散としています。
MKタクシーの観光ドライバーであれば、早朝から無料で楽しめるスポットに関する情報が引き出しにたくさん入っています。

MKの観光貸切タクシーなら、京都の紅葉を心行くまで楽しむことができます。
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